2026年2月19日から、クリニック内のフラワーアートが春(2月~5月)の創作物にかわりました。
木蓮を配置した、落ち着いた雰囲気になっています。
製作は大分市のフラワーアーティスト 戸川力太さんです。
戸川さんのメッセージです。
今回、メインで使用している花木は
木蓮です。「忍耐」「威厳」「崇高」「自然への愛」「持続性」
といった花言葉があります。特に今回の木蓮は幹の部分が力強く、素晴らしく綺麗です。
力強く、春にお花を咲くのを待っている印象が先生のイメージに合うのではないかと思い、先生からお話し伺って、すぐに思い浮かびました。
お花も、春を待つ球根のヒヤシンスを多く使用しています。力を蓄える春
そういったイメージで仕上げました。
また、苔も、葉が詰まり力強さを感じさせてくれます。



