心理検査を行っています
こころの先生クリニックで実施している心理検査
・WAIS-IV【知能検査】(A-ASDやバウムと組み合わせることがあります。)
・自閉症スペクトラム検査【A-ASD】(ASDとADHDの判別をおこないます。)
・描画検査【バウム】(ありのままの心象をとらえる検査、就労可能性を見る為に休職時・復職時にも行っています。また、知的発達の遅れや精神病症状も見ることができます。)
・P-Fスタディ(問題に直面したときにどのように反応するか調べる検査)
・対人交流検査【TEG】(自身の対人関係をとらえ、その改善のコツを知る検査で、とても有用です)
・性格検査【YG】(自身の性質を客観的に知る検査で、個性を知る上で有用です)
・うつ状態検査【CES-D】(日常生活を行っている人の不安・うつ傾向)
・新型うつ病(非定型うつ病)の診断測定検査【GSD】(職場や学校での適応障害の原因を知ることが出来ます) 関連記事:「拒絶過敏症」
・女性更年期障害検査【クッパーマン】(更年期障害に伴う不定愁訴から障害の有無・程度を測定する検査です)
・アルコール依存症検査【AUDIT】(アルコールへの依存度を客観的に測定)
・職業ストレス検査【OSI】(職場でのストレス状態や原因、および対処の仕方を教えてくれます)
・職業興味検査【VPI】(成人に向けた、職業興味検査)
・職業レディネス・テスト【VRT】(中高生に向けた、職業興味検査)
・一般職業適性検査【GATB】(中学生から成人に向けた、職業適性検査)
・育児ストレス検査【PSI】(産後うつから始まり、子育て期間中のストレス状態や原因、および対処の仕方を教えてくれる検査)
・認知症スクリーニング検査【長谷川式】
