2025年6月17日(火)~から、クリニック内のフラワーアートが変わりましたが、
梅雨明けの7月からは、気温も上がり、紫陽花が弱ってきたため、次のような処置を施しました。
紫陽花は、冷温を好むため室温を24-25度に設定して、24時間室内を冷やしています。
そのおかげで、朝からひんやりして仕事がしやすいです。
若干、品種も変わっていますし、壺から鉢に変わったものもあります。




2025年6月17日(火)~から、クリニック内のフラワーアートが変わりましたが、
梅雨明けの7月からは、気温も上がり、紫陽花が弱ってきたため、次のような処置を施しました。
紫陽花は、冷温を好むため室温を24-25度に設定して、24時間室内を冷やしています。
そのおかげで、朝からひんやりして仕事がしやすいです。
若干、品種も変わっていますし、壺から鉢に変わったものもあります。



