花火をテーマにした大型レゴ作品

2020-09-01

前面のレゴボードに、夏の終わりの風物詩「花火」をテーマにした大型レゴ作品を作成中です。

画像1

今回の作品作りには、2つ目標があります。

1「自分のできることを見つける」

この企画は2ヶ月間の制作期間を設定しており、使用パーツ数は約2万個で、仲間との協力が前提の作品になっています。

画像2

バラバラになった説明書を整理する係、パーツが入った箱を探す係など、いくつもの役割が存在します。

画像3

1つの目標の中では、自分ができることを判断し、主体的に動くことが求められます。

画像4

2「完璧性を忘れること」

レゴブロックを使った大型作品は困難の連続です。パーツが足りない、間違えて付けたパーツが外れない、など自分の思うように行かないことばかりです。

このような状況に陥ったとき、素早く気分を切り替えて解決策を考える、周りに助けを求める、ことで仕事の抱え込みがなくなります。また、次の仕事へのとりかかりが早くなります。

画像5


ソーシャルメディアで共有

過去の記事一覧

2020年の記事
2019年の記事
2018年の記事
2017年の記事
2016年の記事
2015年の記事
2014年の記事
2013年の記事
2012年の記事
2011年の記事
2010年の記事
2009年の記事